朝井正教 グラウンド・ゴルフの新書が近日発売!

詳しくは、メニューの「朝井正教 ホームページ ブログ」をご覧下さい。

 

写真は朝井正教のショットです

曇らないフェースシールド! 熱がこもらないフェースシールド! 透明度が高いフェースシールド!          キャップ取り付け型 「キャップ・フェースシールド」

最近、訪問者(宅配や業者、郵便職員さん等)がマスクをしていない方が多くなっています!

 

熱中症対策で会社から指示が出ているのだと思います。

日本郵便は、マスクの着用は集荷や配達のために屋内に入る際や利用者と対面で対応する際に限るということです。

今日も宅配さん電気工事の説明者ともマスクをしておられません。

私は、「キャップ・フェースシールド」を付けた帽子を常時玄関横に置いておき、玄関に出る前にそれをかぶってから出ていますからコロナ対策は出来ています。

また、人混みに出るときは、「キャップ・フェースシールド」とマスク、または状況により「キャップ・フェースシールド」だけで出ることも熱中症対策で行います。

「キャップ・フェースシールド」は日常生活で大いに役に立っています。

グラウンド・ゴルフのスイングにも対応できる設計となっています。

 

広島県 宮島フェリーにて!

 

・呼吸が楽なガーゼマスクにキャップ・フェースシールドを付けコロナ対策は万全にしました。

・キャップ・フェースシールドは軽く優れた透明性と曇らないので景色もよく見え、新しい旅行様式であると感じました。

・フェリー乗り場も人が密集しフェリーの座席も満席でしたがコロナ対策 OK!

キャブ・フェースシールド

 

透明度が高く、視界が非常に良い

 

衝突などを避けるため、安全性を重視して反射材を使用!

 

帽子とフェースシールドの隙間から空気交換ができるので、熱がこもらず曇らない!

 

お気に入りのキャップに取り付けられる!

 

 

 

 

取り付けはクリップで挟むだけ!

 

横にも反射材を使用し衝突を回避!

 

クリップを挟む位置と帽子のかぶり方を少し変えれば飲食ができる!

透明で仕事からレジャーまで幅広く活用できる!!

                                    「キャップ・フェースシールド」キャップ取り付け型

 

 新型コロナウイルス対策のためマスク着用が要請されていますが、真夏日の長時間マスク着用は、マスク内や鼻の奥が高温多湿となり冷却されないため「隠れ脱水」や「熱中症」のリスクが大きくなります。

 

 そのようなことから、この度「隠れ脱水」や「熱中症」予防に対応した新型コロナウイルス対策用のキャブ・フェースシールドを考案しました。

 

 現在使用しているお気に入りの帽子にフェースシールドを装着することにより、マスクを付けなくとも咳やくしゃみの飛散を防止できます。

 

 また、屋外では、帽子をかぶっているので直射日光が頭部に直接当たることを防止でき、新型コロナウイルスの感染リスクを低減させるばかりか、帽子とフースシールドの隙間から空気交換ができ酸素欠乏防止や熱がこもることも無く熱中症予防にもなります。

 

 この製品は、新しい生活様式に対応した製品を目指しており、場所や状況に応じてマスクとの使い分けや併用を目指した商品です。スポーツ庁は、マスク着用で十分な呼吸ができなくなったり熱中症予防のため体育の授業で人と人の間隔を取ればマスク着用は不要としています。

 

 使い方は、皆さんに考えていただき有効にご活用ください。

 

【使用可能範囲の例】

 

宅配便など突然の訪問者対応にも帽子をかぶるだけで飛沫防止エチケットに有効(自   宅でマスクをつけたり外したりする煩わしさが無くなります)

 

スポーツ観戦時の新型コロナウイルス対策として有効

 

テークアウトなど他者と直接対面する外食産業等での接客対応時(お互いの安心・安   全感が高くなります)

 

デスクワーク等での飛沫防止、マスクを長時間付けることの弊害を減少

 

ウォーキング、軽いジョギング、ニュースポーツ等、軽スポーツに使用可能。やや風の強い時やジョギング等速さのある動きの場合は養生テープ(幅2.5㎝)で固してください。

 

※キャップ・フェースシールドは医療用ではありませんが、福祉施設等での使用は可能です。

 

販  売  価  格

 

商品名/キャップ・フェースシールド   品番SF70
販売価格/ 2,000円+送料+税   MADE IN JAPAN
着用前サイズ(㎝)/幅29.5㎝ 高さ18.5㎝         意匠登録申請済

 

【別売り】養生テープ(ブルー)サイズ/幅2.5 ㎝長さ25 m 販売価格/ 200 円+税
※ スポーツ・フェースシールドとのセット購入限定販売となります。

 

お問い合わせ

 メール、FAX、電話にて、受付しています。「お名前、郵便番号、住所、電話番号」
を必ず明記ください。
 営業時間:月~金曜日10:00~17:00(土・日・祝日、末年始を除く)

 

 株式会社朝井

   〒682-0702 鳥取県東伯郡湯梨浜町橋津111番地
    TEL:0858-35-5950
    FAX:0858-35-3935
    Mail asai-co@mail3.torichu.ne.jp
    H P http://putt-game-star.com
         検索:パットゲームスター

 

グラウンド・ゴルフをプレーするからには上手く!かっこ良く!

グラウンド・ゴルフ上達の秘訣は3つの練習方法!

① 狙った方向へ真っ直ぐボールを打つ練習!
  G・G「シャトル」はボールを真っ直ぐ打つ練習に最適な用具

 G・Gシャトルは、ボールが跳ね返ってくるため短時間でかなりの打数となります。G・G「シャトル」は、基本中の基本の練習用具です。

=一回5分の練習で上達= 

   

    ゴルフのパター練習用具は多く出ていますが、それらとは全く違う発想の用具です! 当然、ゴルフやパークゴルフのパット練習にも使える用具です。ゴルフボールでも実験済みで、ゴルフのパット練習にも最適な用具です。

  グラウンド・ゴルフ跳ね返り練習コース「シャトル」、通称「G・Gシャトル」は、跳ね返りマット(高反発素材)10㎝の正方形の的をめがけてボールを真っ直ぐ打つと跳ね返りマットの中心部分に当たったボールが跳ね返って打った位置に転びながら戻ってきます。真っ直ぐ帰ってきた時は、正確なパットであり最高な気分になるのです。10㎝四方の高反発素材の中心部分が分かりやすくするための目印を中心ラインの延長上に付けています。
 ただし、10㎝の正方形の跳ね返りマットにボールが当たらないと高反発素材の両サイドに低反発衝撃吸素材を組み合わせておりボールが跳ね返らない、画期的なセンサー的機能の役割構造としています。
 また、真っ直ぐボールが移動しているか確認できようセンターラインを設置しすると共に距離を変えて練習できるよう3ヶ所に○印のスタートマークを設置し難易度の違う練習ができるよう工夫しています。

 

           商品番号 GGC12 G・Gシャトル  

    販売価格 14,900円+税+送料

    発売を開始しました! 

 

     詳細は「新商品 G・G跳ね返り練習コース シャトルのご購入」をご覧下さい。

 

② ボールをホールポストへ入れる練習!
 ☆  ホールイン「とまり」コースはボールをホールポストへ入れる練習に最適な用具!
③ 距離を打ち分ける練習! 
  ☆ パットゲームスター2.5は、ホールインの確率を高める3m程度の距離を打ち分ける練習に最適な用具!
  ☆ パットゲームスター15は、ショットやパットなど50㎝~15m程度の中距離を打ち分ける練習に最適な用具!

 

ホールイン「とまり」コースで練習して上手くいきました!

 G・Gコースフルセットを先日ご購入いただいた関東地方のプレーヤーから「G・Gコースで練習したら、屋外のプレーも上手くいきました。」とお電話をいただきました。自分の部屋へ置き練習しておられるとのことです。

 G・Gシャトルも購入し両方練習するとのことで、新たにG・Gシャトルをご購入されます。人と競うのではく自分が納得できるプレーができ上達したという達成感や充実感を感じることがプレーの楽しさにつながるのでしょう。

 

「G・Gシャトル」動画

 

 

パットゲームスター15、2.5ご利用者様からのお便り(概要)

パットゲームスターをご使用いただいていますグラウンド・ゴルフ愛好者の方々から上達したというお便りをいただいています。『現在、私は、2打でホールイン「トマリ」を多く出したいと思いパットゲームスター2.5を練習に使っています。雨の日などは縁側で練習しています。最近128チーム(640名規模)の大会で32打で8位に入賞しました。「学んでおきたいグラウンド・ゴルフ上達編」の第3章を参考にして短いパット練習を繰り返しやっています。たぶん我流が直って来ましたので、これからも本を読み返して実践にいかしていきたいと思っています。』

 パットゲームスター15、2.5を地域の方と月2回プレーしています。お陰でグラウンド・ゴルフのスコアが皆さん良くなり、今まで県大会予選を突破できなかったのにパットゲームスターを定期的にプレーしているので距離を打ち分ける技術が上達し団体や個人で上位に入り県大会へ出ることができました。仲間から喜んでいただいています。』等

 

 

グラウンド・ゴルフ パークゴルフ の 練習法 上達法
グラウンド・ゴルフ パークゴルフ の 練習法 上達法

     練習方法

  ~グラウンド・ゴルフ、パークゴルフ等の技術を上達させるために~

 

パットゲームスター15、パットゲームスター2.5は、技術練習はもとより、技術のチェック、自分に合った技術の定着等にも役立ちます。

 

屋外での大会や、仲間とのプレーでは、ホールを目指して打つことに夢中になりがちです。楽しむという観点で見れば、それも良いことですが、上手くなるという観点で見ますと、「クラブの振り幅」「スタンス(足幅)」「クラブの軌道」など、どうなっているのかわからないのが現実だと思います。

 

しかし、これらのことに注目して練習、調整していくことが、安定したスコアを出すために非常に大切なポイントとなるのです。

 

パットゲームスターを有効に活用し、安定したプレー技術を身につけましょう。

 

 

   パットゲームスター15で技術練習をしよう!

技術練習1  狙った方向へ正しく打つ練習

 

赤い「スタートサークル」にボールを置き、センターライン上をまっすぐボールが転ぶよう繰り返し練習を行います。

 

 

【チェック1】
打ったボールがセンターライン上を正しく移動しているか。

 

【チェック2】  
打ち終わった時、クラブのヘッド面が正しく打った方向を向いているか。


「かぶったり」「カット」したような打ち方になっていないか。

このような打ち方をすると、ボールに不必要な回転を与え、打った後ボールが左右の方向へ転んでいく原因ととなります。

 

 

技術練習2 距離感を高める練習

 

☆ 練習方法1

 

スタートサークルにボールを置き、第1サークル(50㎝)内にボールが静止するように打つ練習を3回連続して行う。

 

次に同じように第2のサークル(80㎝)第3サークル(5m)第4サークル(10m)第5サークル(15m)と3回ずつ連続して打つ練習を行います。

  

このことにより距離を打ち分ける能力が高まるでしょう。

 

 

☆ 練習方法2

 

スタートサークルにボールを置き、第1ホールサークル(50㎝)内にボールが静止するように1回打ちます。


次に同じように第2ホールサークル(80㎝)第3ホールサークル(5m)第4ホールサークル(10m)第5ホールサークル(15m)と1回ずつ連続して打つ練習を行っていきます。


 これを3回行います。

 

この練習を逆に第5ホールサークル、第4ホールサークル、第3ホールサークル、第2ホールサークル、第1ホールサークルと行う方法もあります。


様々な距離に対応した打ち方を身につけることができるでしょう。

 

☆ 練習方法3


さらに距離感を高める方法として、「練習方法1」と「練習方法2」を交互に行う練習方法があります。

 

練習方法1を行い、次に練習方法2を行います。

 

これを毎日繰り返すと、正しい打ち方や距離感の向上など技術の上達と安定したショットやパットの力をつけることが可能になります。

 

 

パットゲームスター2.5で技術練習をしよう!

技術練習1  狙った方向へ正しく打つ練習

 

2つの白いスタートマークを結んだライン上にボールを置き、まっすぐボールが転ぶよう繰り返し練習を行います。

 

【チェック1】

クラブを構えたときの足幅、スイングしたときの振り幅は、ホールサークルまでの距離に対して適切か。

 

【チェック2】
ボールを打つとき、クラブをまっすぐテークバックして、フェース面がボールと直角になるようにヒットできているか。 

 

【チェック3】  
打ち終わった時、クラブのヘッド面が正しく打った方向を向いているか。


「かぶったり」「カット」したような打ち方になっていないか。

このような打ち方をすると、ボールに不必要な回転を与え、打った後ボールが左右の方向へ転んでいく原因ととなります。

 

   

技術練習2   ホール近くでのパットの距離を打ち分ける練習

 

☆ 練習方法1

 

第1スタートマーク(2.5m)を結んだライン上にボールを置き、ホールサークル内にボールが入るように打つ練習を3回連続して行う。

 

次に同じように第2スタートマーク(2m)第3スタートマーク(1.5m)第4スタートマーク(1m)と3回ずつ連続して打つ練習を行います。

  

この練習を逆に第4スタートマーク、第3スタートマーク、第2スタートマーク、第1スタートマークと行います。

  

このことにより微妙な距離感のパットを打ち分ける能力が高まるでしょう。

 

 

☆ 練習方法2

 

第1スタートマーク(2.5m)を結んだライン上にボールを置き、ホールサークル内にボールが静止するように1回打ちます。


次に同じように第2スタートマーク(2m)第3スタートマーク(1.5m)第4スタートマーク(1m)と1回ずつ連続して打つ練習を行っていきます。


 これを5回行います。

 

この練習を逆に第4スタートマーク、第3スタートマーク、第2スタートマーク、第1スタートマークと行う方法もあります。


様々な距離に対応した打ち方を身につけることができるでしょう。

 

技術練習3   コース上の起伏や傾斜に対応する練習

※パットゲームスター2.5専用ウェーブ用具を使用して練習します。

   

☆練習方法1

 

ウェーブ用具を1本、第4スタートマークよりホールサークル側の人工芝の下に設置します。

 

ホールサークルに向かって左に設置した場合は、芝が右に傾斜し、右に設置した場合は芝が左に傾斜したコースができます。

 

このコースで、右傾斜と左傾斜それぞれについて、技術練習2を行います。 

 

 

☆練習方法2

 

ウェーブ用具を2本、第4スタートマークよりホールサークル側の人工芝の下に設置します。

 

手前の1本は人工芝の中央に、奥のもう1本は人工芝の右あるいは左に設置します。

 

ホールサークルに向かって手前に起伏があり、奥に傾斜のあるコースができます。

 

このコースで、右傾斜と左傾斜それぞれについて、技術練習2を行います。

 

 

☆練習方法3

 

ウェーブ用具を3本、木製本体部分の下に設置します。

 

ホールサークルに向かって上りのコースができます。

 

このコースで技術練習2を行います。

 

 

ウェーブ用具を使用して練習を行うことで、より様々なコース場面に対応する実用的なパット技術が身につくでしょう。

   

グラウンド・ゴルフ パークゴルフ の 上達法 練習法
グラウンド・ゴルフ パークゴルフ の 上達法 練習法

ご購入はこちら

 

      

鳥取県パットゲームスター協会がホームページを開設されました!

トップ